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企画・設計にはじまり、システム開発、プロモーションなど、ホームページには、用途によって様々な技術や仕組みが存在します。ブランドイメージの構築やユーザビリティ(使いやすさ)の向上、メンテナンスビリティ(維持・管理)の強化やCI戦略など、さまざまな要望を、視覚化・具現化していくのがネッテムのウェブサイト構築サービスです。
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Webユーザビリティとは、Webサイト(ホームページ全体)の使い勝手のよさのことで、そのページを訪れた利用者(ユーザ)がどれだけ快適に操作できるかを意味しており、ページ内の文章やボタン・画像などの各要素の解りやすさ、大きさ・配置、操作のしやすさ・覚えやすさ、ページ間移動の効率のよさ、ページの読み込み時間の短さなどの観点から評価される。
WebサイトのWebユーザビリティを向上させると、利用者がそのサイトを再訪問する確率を押し上げるほか、ショッピングサイトでは商品の購入率を上昇させるなどの効果をあげることが出来ます。
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SEMとは Search Engine Marketing の頭文字を取ったもので直訳では「検索エンジンマーケティング」、分かりやすく意訳すると「検索エンジンを使って上手に集客する手法」と言えます。検索エンジン(YahooやGoogle)の検索結果で上位に表示させ、アクセス数をUPさせます。
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メンテナンスビリティとは、ホームページの維持や管理の容易度のことです。ホームページを作ったあとには、必ず更新が必要になってきます。
このとき、設計の段階から、更新作業に対しての配慮を行います。お客様によって、ホームページを維持していく環境は様々ですので、お客様にあったホームページの維持・管理の手法をご提案いたします。
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ホームページ等の技術は常に進化しています。そのスピードを認識していないと、表現も陳腐化してしまいます。もちろんネッテムのデザイナーは、日々の研鑽を怠りません。
オーソドックスなHTML規格を最大限に活かしたスタティックサイトデザインはもちろんのこと、データベースとの連携に基づいたアクティブサイトデザイン、インタラクティブ性を追求したモーショングラフィックインターフェィスなど、最先端のWebテクノロジーと融合したデザインも、ネッテムならではです。 |
| 過去の実績(掲載している実績はほんの一部です) |
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